産休とか考えられず気がついたら33歳になってしまいました。

30歳で結婚して、子供が欲しいなと思っていたのですが結婚当初は仕事が楽しくてまだ、産休とか考えられず気がついたら33歳になってしまいました。

このままでは、子供ができる確率が減ってしまうと思い、任活を始めることにしました。

とは言っても産婦人科に行って不妊治療に踏み切るまでの勇気はなく、自然に妊娠しやすい体を作れないかなと思っていました。

タイミングと妊娠しやすい体を作ってくれるサプリメントと体を冷やさやいように食生活を気をつけたり、睡眠を気をつけたりすることから始めました。

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妊活ならぬ任活の時代

義姉は35歳。なかなか子宝に恵まれず、高齢出産のラインに来てしまった。

義姉は、フルタイムでバリバリ働きながらも、これまで本当に熱心に子供を授かる為の活動、いわゆる妊活をしてきた。

子宮を温めるよもぎ蒸し、葉酸サプリメント(参考)、妊活ヨガ、定期健診、規則正しい生活等、とにかく良いと言われるものは、片っ端から試してきたであろう。

だけど、私は思う。

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ノンカフェインのコーヒーを飲むようにすることです

任活の方法はいろいろあります。その中でもあまりストレスを感じることなくできることとして、私はコーヒーをお勧めします。

妊娠したいのならカフェインは控えるべきです。しかし、コーヒー好きな人がコーヒーを飲まないというのはストレスになってしまいます。

そこでお勧めなのはノンカフェインのコーヒーを飲むようにすることです。

最近は世間的にも任活が知られるようになってきたこともあり、ノンカフェインのコーヒーもいろいろなところで見かけられるようになってきました。

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任活とはあまり聞かないけれど何だろう

任活と聞くと何のことだろうと思う人がほとんどだと思う。最近は、妊活を任活ということがあるようです。

妊活というと、女性が基礎体温を付けたり、運動したりと健康に気を使うのが中心になっています。出産するのは女性ですから当たり前のことかもしれませんが、男性の協力や理解があるとストレスはかなり軽減されます。

任活は、任された役目という意味があって男性にも理解してもらえるのです。子供は一人では作れませんからサポートは必要ですね。

 

 

 

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妊活ならぬ任活とはなんでしょう

私は、30代の妻を持つ男です。「妊活」という言葉は最近よく聞くようになってきましたが、妊活とは、妊娠についての正しい知識を身につけ、自分の体の状態を把握して、妊娠するために前向きに活動することを指します。

この妊活って言葉だと女性にしか向けられていないような響きだったので、男である自分でもできる活動がないかネットで探していたら、「任活」という言葉が出てきました。

任活とは、任せられた役目をする活動という意味があるそうです。それなら男の私でも出来るのではないかと思いました。

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